新年、明けましておめでとうございます。
昨年末は久々に暮れの紅白歌合戦を通しで観ました。
三輪明宏さんの「ヨイトマケの唄」が聴きたくて・・・。
この唄は、何度聴いても感動的で心のひだが震えだします。
今回も涙が静かにゆっくりと頬を伝い、一心不乱の歌声に聴き入ることができました。
素晴らしい感動をいただけた事に有難うございます。
お陰様で久しぶりの紅白歌合戦を楽しめ、大変良い年の暮れとなり、その後すぐに近所の神社に初詣に行きました。
神社境内の中央付近には、赤々とまきのかがり火が左右に置かれ、真冬だというのに半袖姿のボーイスカウトの方々が寒い中、暖を提供してくれており、参拝まで一時間待ちでしたが寒さの中大変助かりました。
こちらもお陰様で有難うございます。
今年のおみくじは大吉で、そこには
「この人は物を生み出す母親のような慈しみこそが必要で、今の幸せは神を信じ自然を畏れた賜物である。心も言葉もすなおを保つ事」
とありました。
帰宅してポストを見ると、昨年応募した懸賞が何か当たったようでお知らせが届いていました。
そして、昨年の第二の誕生日には白龍が来てくれましたが、白龍に加え今度は元旦に青龍まで我が家の上に来てくれ、我が家を包んでくれています。
それぞれささやかな出来事ですが、一連の流れから幸先良い年始めの兆しを感じました。
年頭にあたり、今年の大吉のおみくじに恥じぬよう、より一層の努力を重ねた生き方を心掛け、日々しっかり歩いていきたいと感謝。
今年もこのような私ですがどうぞ宜しくお願い致します☆
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2013年1月1日火曜日
2012年11月7日水曜日
下呂温泉の老舗名旅館「水明館」☆
先日、岐阜県下呂温泉の老舗名旅館「水明館」に二泊三日でお邪魔しました。
著名人にもファンが多いためご存知の方も多いと思いますが、水明館は下呂温泉を代表する老舗の名旅館で、昔ながらの純粋な旅館の良さと同時に温泉リゾートホテルの快適さを兼ね備えた旅館の枠を超えた超旅館とも言えるところです。
一万坪超の敷地にそれぞれ趣の異なる山水閣、飛泉閣、臨川閣、青嵐荘という4つの建物があり(収容人数1,000人)、3つの大浴場、エステサロン、レストラン、バー、クラブ、数々の宴会場、画廊、温泉プール、さらには能楽堂まであり、館内には至るところに人間国宝をはじめ著名な芸術家による絵画や焼き物、大変珍しい奇石などが展示されています。
先日ディナーショーに伺った旗照夫さん同様、こちらの水明館の女将さんのおもてなしもやはり「また水明館に伺いたい!」と思うものでした。
以前、貴賓室と呼ばれているお部屋でお世話になったことがありましたが、今回は離れの青嵐荘というところに宿泊させていただきました。
この青嵐荘のお部屋も過去将棋の竜王戦が行われたことがあるという素晴らしいお部屋で、内風呂、野天風呂、メインの間、控えの間、庭に臨む椅子の間、水屋等があり、見事に手入れされたお庭には縁側からそのまま散策に出られるようになっていました。
そして、日本三名泉(有馬温泉、草津温泉、下呂温泉)の一つ、美人の湯と言われている下呂温泉のお湯は最高でした!
入った途端にぬるぬるしていて、これでは美肌になるのも当たり前!
食事はもちろん部屋食も出来るのですが、「椅子の方が楽でしょう」とわざわざ広い宴会用の別室に大きなテーブルでご用意下さいました。
従業員の方々にも相当きちんとした教育をなさっているようで、館内でお会いする方々どなたも大変気持ち良く、どこへ行っても大満足でした。
館内はレストランも充実していて、ランチにいただいた欧風レストラン「バーデンバーデン」の飛騨牛カレー、そして夜食にいただいた「山里」の塩ラーメン、餃子、杏仁豆腐(こちらは隠しメニュー!)は絶品!
ちょっとお目にかかれない美味しさでした。
敷地内には青嵐荘のすぐそばに初代の女将さんが建立された観音堂があり、日中であれば誰でもお参りできるようになっています。
また、下呂温泉全体の繁栄を祈って代々の社長さんが出雲大社飛騨教会や温泉神社を建立されたり、他にもたくさん水明館のためだけではなく地域全体の発展のために色々な取り組みをなさっていらっしゃるようです。
驚いたのは、温泉寺の境内墓地に水明館の物故従業員のための立派な追善供養塔を建立されていらっしゃるのですが、すぐそばにある代々の一族のお墓がそれよりもずっと小さく控え目だったことです。
温泉寺というのは、昔、下呂温泉が一度枯れた時、白鷺に化身して温泉の湧出を知らせたと言われている伝説の湯薬師如来で有名なお寺です。
ちなみに物故従業員の供養塔や慰霊塔は、松下幸之助さんや三井財閥でも建立されています。
水明館のこの供養塔は観光案内にも当然載っていませんのでほとんど外部に知られていないと思いますが、このように表から見えないところで従業員を大切になさっている想いに頭が下がりました。
ところで、下呂温泉には、重要無形民俗文化財に指定されている下呂の田の神祭で有名な森水無八幡神社という神社があります。
ここは素晴らしいパワースポットでした!
神社全体に大杉が発する自然の気のエネルギーが充満し、神社の御社の周囲はどこも10cmくらいの厚みのオーラで被われていて見事!
下呂温泉に行かれる際には是非立ち寄られてお参りされることをお勧めします。
心のこもったおもてなしは、人の心に浸透し、その存在は何時までも心の奥底で振動し続けます。
その振動が旗照夫さんや水明館の女将さんとの繋がりであり、それを人は絆と呼びます。
仲間や友人やお客様は、仏教の言葉にあるように「袖振り合うも多生の縁」と言われるように(多生=何度も生まれ変わる)過去世の縁によるもので、縁によって定められた必然のお人との関わりも大切にしたいものです。
自分の心の在り様を、人との関わり合いを通して改めて見つめ直す、は魂磨きに必要です。
日常の中で誰かと出会うたび、それに気付く機会を大切にしたいものですね。
まだ水明館を未体験の方は是非行かれることをお勧めします。
私自身もまた是非伺いたいと思っています。
素晴らしいおもてなしをありがとうございました☆
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著名人にもファンが多いためご存知の方も多いと思いますが、水明館は下呂温泉を代表する老舗の名旅館で、昔ながらの純粋な旅館の良さと同時に温泉リゾートホテルの快適さを兼ね備えた旅館の枠を超えた超旅館とも言えるところです。
一万坪超の敷地にそれぞれ趣の異なる山水閣、飛泉閣、臨川閣、青嵐荘という4つの建物があり(収容人数1,000人)、3つの大浴場、エステサロン、レストラン、バー、クラブ、数々の宴会場、画廊、温泉プール、さらには能楽堂まであり、館内には至るところに人間国宝をはじめ著名な芸術家による絵画や焼き物、大変珍しい奇石などが展示されています。
先日ディナーショーに伺った旗照夫さん同様、こちらの水明館の女将さんのおもてなしもやはり「また水明館に伺いたい!」と思うものでした。
以前、貴賓室と呼ばれているお部屋でお世話になったことがありましたが、今回は離れの青嵐荘というところに宿泊させていただきました。
この青嵐荘のお部屋も過去将棋の竜王戦が行われたことがあるという素晴らしいお部屋で、内風呂、野天風呂、メインの間、控えの間、庭に臨む椅子の間、水屋等があり、見事に手入れされたお庭には縁側からそのまま散策に出られるようになっていました。
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青嵐荘の専用門☆ 離れのため水明館全体の入口とは別にあります☆ 車が直接つけられるためお忍びで来る方にも最適☆ |
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専用門から臨む青嵐荘☆ |
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青嵐荘から臨む臨川閣☆ |
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青嵐荘の日本庭園を散策中☆ 茶室「水幸庵」を背景に☆ |
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青嵐荘の日本庭園にて☆ |
入った途端にぬるぬるしていて、これでは美肌になるのも当たり前!
食事はもちろん部屋食も出来るのですが、「椅子の方が楽でしょう」とわざわざ広い宴会用の別室に大きなテーブルでご用意下さいました。
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水明館で撮影されたNHKで放映中の日韓共同制作ドラマ「赤と黒」のワンシーン☆ とまではいきませんが(笑)・・・☆ |
館内はレストランも充実していて、ランチにいただいた欧風レストラン「バーデンバーデン」の飛騨牛カレー、そして夜食にいただいた「山里」の塩ラーメン、餃子、杏仁豆腐(こちらは隠しメニュー!)は絶品!
ちょっとお目にかかれない美味しさでした。
敷地内には青嵐荘のすぐそばに初代の女将さんが建立された観音堂があり、日中であれば誰でもお参りできるようになっています。
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観音堂☆ 西国三十三ヶ所の観音像がおまつりされています☆ |
また、下呂温泉全体の繁栄を祈って代々の社長さんが出雲大社飛騨教会や温泉神社を建立されたり、他にもたくさん水明館のためだけではなく地域全体の発展のために色々な取り組みをなさっていらっしゃるようです。
驚いたのは、温泉寺の境内墓地に水明館の物故従業員のための立派な追善供養塔を建立されていらっしゃるのですが、すぐそばにある代々の一族のお墓がそれよりもずっと小さく控え目だったことです。
温泉寺というのは、昔、下呂温泉が一度枯れた時、白鷺に化身して温泉の湧出を知らせたと言われている伝説の湯薬師如来で有名なお寺です。
ちなみに物故従業員の供養塔や慰霊塔は、松下幸之助さんや三井財閥でも建立されています。
水明館のこの供養塔は観光案内にも当然載っていませんのでほとんど外部に知られていないと思いますが、このように表から見えないところで従業員を大切になさっている想いに頭が下がりました。
ところで、下呂温泉には、重要無形民俗文化財に指定されている下呂の田の神祭で有名な森水無八幡神社という神社があります。
ここは素晴らしいパワースポットでした!
神社全体に大杉が発する自然の気のエネルギーが充満し、神社の御社の周囲はどこも10cmくらいの厚みのオーラで被われていて見事!
下呂温泉に行かれる際には是非立ち寄られてお参りされることをお勧めします。
心のこもったおもてなしは、人の心に浸透し、その存在は何時までも心の奥底で振動し続けます。
その振動が旗照夫さんや水明館の女将さんとの繋がりであり、それを人は絆と呼びます。
仲間や友人やお客様は、仏教の言葉にあるように「袖振り合うも多生の縁」と言われるように(多生=何度も生まれ変わる)過去世の縁によるもので、縁によって定められた必然のお人との関わりも大切にしたいものです。
自分の心の在り様を、人との関わり合いを通して改めて見つめ直す、は魂磨きに必要です。
日常の中で誰かと出会うたび、それに気付く機会を大切にしたいものですね。
まだ水明館を未体験の方は是非行かれることをお勧めします。
私自身もまた是非伺いたいと思っています。
素晴らしいおもてなしをありがとうございました☆
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水明館の有名な美人女将さんと☆ 後ろの額は川合玉堂画伯の書☆ 青嵐荘は川合玉堂画伯による命名とのこと☆ |
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2012年8月4日土曜日
クンダリニーの覚醒と今年の贈り物は白龍☆
よく輪廻転生のお話をしますが、今生においても、人は、いつでも生まれ変わることが出来ます。
毎日、いや毎朝、生まれ変わっているとも言えます。
人は一生のうちで何度でも生まれ変わることが出来るのです。
"人間は、毎日生まれ変わる"
(ジャン・コクトー)
"毎晩眠りにつくたびに私は死ぬ。そして翌朝目をさますとき生まれ変わる"
(マハトマ・ガンジー)
"生まれ変わることは簡単だ、己を見つめ直す勇気さえ持てればいい"
(セオドア・ルーズベルト)
私も魂磨きをしながら毎日少しずつ生まれ変わっている自覚がありますが、中でも最も大きな生まれ変わりを経験したのが、イギリスに住んでいた時のクンダリニーの覚醒でした。
私はその日を、私の2回目の誕生日と呼んでいます。
1回目の誕生日、まだ胎児だった私は、くるくると回転しながら狭いトンネルのような産道を通り、光に向かって少しの魂の記憶を持ってこの世に生まれました。
光の世界に生まれ出ると、人達が赤子の私を喜びと共に迎えてくれました。
物心付いた頃、一日の終わりには感謝の祈りと共に反省瞑想を毎日行い、天が私の本当の居場所と認識していました。
いつか本当の私の居場所に還る日を楽しみにするあまり、この世にいる事が淋しいと感じる時期もありました。
そして成人の後、イギリスに住んでいた私に2回目の誕生日が訪れました。
その時には何の知識も無く、自分に一体何が起きたのか判りませんでしたが、後になってそれがクンダリニーの覚醒と知りました。
クンダリニーが覚醒した時には、書物等に書いてあるのと同じように、本当に尾てい骨の辺りから凄まじいエネルギーが上昇し始め、そのエネルギーが体の中をらせん状に渦巻きながら頭頂まで上がっていき、天に抜けていきました。
体内エネルギーが外に(特に上に向かって)湧き出ている状態で、面白いことに少し深く呼吸するだけで着ている洋服がふわっと持ち上がり、浮いたままになってしまいました。
また、特に手足の末端から体内エネルギーが湧き出すようで、手のひらと足の裏がむず痒くてたまりませんでした。
そして、このクンダリニーの覚醒という神の介入により全く違う人生を歩くために私が再び生まれ変わった時、天上界から様々な精霊や神々、それこそ日本の神様、中国の神様、インドの神様、そして見たこともないような外国の神様達がみんな、生まれ変わった私を祝福で迎えてくれました。
私の目からは歓喜の涙が長時間流れ続けましたが、泣いているのに不思議に鼻水は少しも出ませんでした。
この神々から祝福を受けている時、私の体は全身が金色に輝く光の粒子に包まれ、体内エネルギーが渦巻き、湧き上がっている状態で、その時以来、それは今もずっと続いています。
この至福の喜びを頂いた日が、私の記念すべき2回目の誕生日です。
この2回目のお誕生日には、その後も天上界から様々な贈り物を頂きます。
それは、人との出会いであったり、気付きであったり、龍の玉であったり、素敵な言葉であったりします。
私からは、微力ながらお役に立たせて頂ける自分の存在に対して、沢山の人々や精霊達や神々の協力して頂いていることへの感謝の祈りを捧げています。
今年の2回目のお誕生日には、ご近所の神社にお参りしたところ、祈りの最中に凄く大きなエネルギーを感じたので何だろうと思っていると大きな白龍がやって来てくれました。
今も我が家の上を飛んでいて、守ってくれているようです。
私の大切な2回のお誕生日に感謝です☆
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毎日、いや毎朝、生まれ変わっているとも言えます。
人は一生のうちで何度でも生まれ変わることが出来るのです。
"人間は、毎日生まれ変わる"
(ジャン・コクトー)
"毎晩眠りにつくたびに私は死ぬ。そして翌朝目をさますとき生まれ変わる"
(マハトマ・ガンジー)
"生まれ変わることは簡単だ、己を見つめ直す勇気さえ持てればいい"
(セオドア・ルーズベルト)
私も魂磨きをしながら毎日少しずつ生まれ変わっている自覚がありますが、中でも最も大きな生まれ変わりを経験したのが、イギリスに住んでいた時のクンダリニーの覚醒でした。
私はその日を、私の2回目の誕生日と呼んでいます。
1回目の誕生日、まだ胎児だった私は、くるくると回転しながら狭いトンネルのような産道を通り、光に向かって少しの魂の記憶を持ってこの世に生まれました。
光の世界に生まれ出ると、人達が赤子の私を喜びと共に迎えてくれました。
物心付いた頃、一日の終わりには感謝の祈りと共に反省瞑想を毎日行い、天が私の本当の居場所と認識していました。
いつか本当の私の居場所に還る日を楽しみにするあまり、この世にいる事が淋しいと感じる時期もありました。
そして成人の後、イギリスに住んでいた私に2回目の誕生日が訪れました。
その時には何の知識も無く、自分に一体何が起きたのか判りませんでしたが、後になってそれがクンダリニーの覚醒と知りました。
クンダリニーが覚醒した時には、書物等に書いてあるのと同じように、本当に尾てい骨の辺りから凄まじいエネルギーが上昇し始め、そのエネルギーが体の中をらせん状に渦巻きながら頭頂まで上がっていき、天に抜けていきました。
体内エネルギーが外に(特に上に向かって)湧き出ている状態で、面白いことに少し深く呼吸するだけで着ている洋服がふわっと持ち上がり、浮いたままになってしまいました。
また、特に手足の末端から体内エネルギーが湧き出すようで、手のひらと足の裏がむず痒くてたまりませんでした。
そして、このクンダリニーの覚醒という神の介入により全く違う人生を歩くために私が再び生まれ変わった時、天上界から様々な精霊や神々、それこそ日本の神様、中国の神様、インドの神様、そして見たこともないような外国の神様達がみんな、生まれ変わった私を祝福で迎えてくれました。
私の目からは歓喜の涙が長時間流れ続けましたが、泣いているのに不思議に鼻水は少しも出ませんでした。
この神々から祝福を受けている時、私の体は全身が金色に輝く光の粒子に包まれ、体内エネルギーが渦巻き、湧き上がっている状態で、その時以来、それは今もずっと続いています。
この至福の喜びを頂いた日が、私の記念すべき2回目の誕生日です。
この2回目のお誕生日には、その後も天上界から様々な贈り物を頂きます。
それは、人との出会いであったり、気付きであったり、龍の玉であったり、素敵な言葉であったりします。
私からは、微力ながらお役に立たせて頂ける自分の存在に対して、沢山の人々や精霊達や神々の協力して頂いていることへの感謝の祈りを捧げています。
今年の2回目のお誕生日には、ご近所の神社にお参りしたところ、祈りの最中に凄く大きなエネルギーを感じたので何だろうと思っていると大きな白龍がやって来てくれました。
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2010年10月22日金曜日
2010年5月3日月曜日
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